富士フイルムフォトサロン大阪
巽宏安写真展「桜行脚Ⅴ」
圧倒されまくりの感動展でした。
桜というと、故 竹内敏信氏や現代では鈴木一雄氏と比較してしまう悪い癖がある(ファンなもので…)のですが、巽氏の桜にかける思いは、先のお二人に負けていませんね。
私自身はあまり桜に執着はない方ですが、この展示会を観て改心しました。
今年は積極的に撮りに行きます!
それにしても、「サンピラー+幻日+暈+雪+桜」の作品…
こんな場面に遭遇することは、宝くじで一等とるより確率が低いのでは?
大阪展は2/29までですが、3月8日から東京展があるそうですので、お近くの方はぜひ!





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